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用語解説

用語解説

ダンマクカグラ関係

ノーツ

ダンマクカグラで、楽曲に合わせて画面上部から流れて来るアイコンのこと。
画面下部の「リズムボタン」と重なったタイミングでタッチしたり、触れたりすることで消すことができる。

基本のノーツとなる「ノーマル」、ノーツの始点からノーツの終点までタッチし続けて離す「スライド」、流れてきたレーンであればタップでも指を触れたままでも大丈夫な「ファジー」の3種類があり、ノーツによって要求される操作が異なる。
ノーツの細かい仕様は音ゲーの基礎・設定を参照。

コンボ

ノーツタッチの評価が「GREAT」以上が続いた数のこと
全てのノーツが上記の評価であればフルコンボとなる

カグラエフェクト

ミタマカードが持つ能力を自動発動
プレイ画面の左側でカットインして発生する。

ミタマバースト

任意のタイミングで発動できるミタマカードのスキル
編成の一番左に置いたミタマカードの効力を発動できる。
自動発動にすることも可能。

ライフ

プレイヤー(ヒロインパーティー)のライフ。
ノーツのタッチをミスすると減っていき、0になった時点でゲームオーバー。

ボスゲージ

ダンマクカグラをプレイ中に、一番上に表示されるボスのライフ。
ミタマカードの一部の効果(ミタマバースト)発動や、譜面の中にあるアタックエフェクトのノーツをタイミングよく押せると減らすことが可能。
Danmakuステージではボスアタックパート部分がシューティングパートに変わり、そこでゲージを減らせる。
ライフを0にすればスペルブレイク(SPELL BREAK)が成立し、ゲージ部分をタッチすれば即終了となる。

オートプレイ

一度クリアした楽曲・難易度にて行うことができる自動プレイ。
報酬を獲得できるため、イベントの周回において役立つ。
スコアやコンボ数は記録されず、達成報酬は手に入らない。
Danmakuステージではボスアタックパートの部分のみ、オートでも手動操作が必要。

スキッププレイ

一度クリアした楽曲・難易度にて行うことができるスキッププレイ。
スキップを行うと曲を飛ばし、リザルト画面に直行する。
スコアがDの時の報酬が手に入る。
スコアやコンボ数は記録されず、達成報酬は獲得できない。
スキップの回数には上限があり、1日10回までスキップが可能。

Rate(ダンマクレート)

ダンマクカグラで記録された各ステージのハイスコアから算出されるスコアレーティングの数値。
全楽曲中の上位10曲の楽曲Rateの合計値が、総合的なRateの値になる。

楽曲Rate = ハイスコア / 10,000

AB

ALL BRILLIANT(全てのノーツの判定がBRILLIANT)を略したものを指す。
ALL BADの略ではない。

縁 / 青 / 黄 / 赤 / 紫

EASY / NORMAL / HARD / EXTRA / LUNATICの各譜面難易度を1文字で表した略称を指す。

音ゲー用語

BPM

「Beats Per Minute」の略称

1分間あたりに刻む拍の数を示す単位。
1秒に1拍なら60BPMとなる。

ソフラン

曲の途中でテンポ(BPMの数値)が変わり、ノーツの流れる速さが変わること。
元々コナミ「beatmaniaIIDX」シリーズで登場したSOFT LANDING ON THE BODYという曲において、曲の途中で特徴的な速度変化をする仕掛けが存在することに由来する。
ちなみに「beatmaniaIIDX」シリーズでは、BPM変化が大きい要素の指標としてレーダーに「SOF-LAN」が設けられており、公式でも認知が大きいことがうかがえる。

同時押し

2つ(以上)のノーツを同時に押す操作。
難易度が上がると、瞬時に押す箇所を判断しなければならなくなる。
ダンマクカグラにおいては、同時押しとなるノーツ同士を横線で繋いでいるので、これで判断可能。

  • スライド(ファジースライド)終点+他というパターンも同時押し表示のため、片方を離す+片方をタップするという左右で異なった操作をしなければならないのを判断できるかが上位難易度では求められる。
  • スライド・ファジースライドを同時処理している中で、スライド途中に判定カウントされるノーツがある場合は例外的に横線が引かれない。
  • スライド途中に判定カウントされるノーツと他のオブジェが同時になる場合は横線が引かれる。

左右振り

同時押しの発展形で、左右の指を大きく動かさないと拾えないノーツの配置。
右手の指を左側まで持って行ったり、左手の指を右側まで持って行くのがその例となる。
絡繰りドールLUNATICの最後1小節はまさにこの配置である。

階段

流れてくるノーツの見た目が、文字通り階段状になっている配置のこと。ナイト・オブ・ナイツのLUNATICの412コンボ目からのファジーの配置が代表例。
人によってはLotus LoveのLUNATICにある階段は指押しでないと厳しい。(いるかは不明 というか多分いない)

交互連打

ノーツを短い間隔で2箇所で交互に押す譜面配置のこと。音楽用語にもなっているトリルという呼び方もある。儚きもの人間EXのラスト数小節が分かりやすいだろう。

乱打

短い間隔でレーンばらばらに降ってくる譜面配置のこと。交互に押せる場合は「交互乱打」という言い方もある。絡繰りドールEXなどで見られる。

縦連打

ノーツを短い間隔で、同じ箇所を2回以上押す配置のこと。チルノのパーフェクトさんすう教室EXTRA・LUNATIC、マツヨイナイトバグLUNATICなどに見られる。
(2~3打程度の縦連打を『微縦連』と呼ぶ人もいるようだ)

混合フレーズ/混フレ

2つのフレーズを同時に処理する配置のこと。スライドまたはファジー+他の配置というパターンが上位難易度(例えば、 下克上々のLUNATICの最初の方)で多く見られる。

ラスト殺し/ラス殺し

曲の終わりがレベルの割に難しくなっており、ゲージを削られてクリアやフルコンボを阻止されやすい譜面配置のこと。紅星ミゼラブル~廃憶編のLUNATICが良例。

べちゃ押し/全押し

ファジーノーツが「流れてきたタイミング・レーンに指を触れていれば消すことができる」性質を利用し、あらかじめ複数の指で複数レーンを反応させておき、ファジーノーツを処理する押し方。
LUNATIC譜面では左右同時にジグザグのファジーノーツが降ってくることが多々あり、指でなぞって処理すると折り返し部分が取りこぼしがちになるため、ミスを最大限防ぐ押し方として活用される。

親指勢

プレイヤー名でよく見かける単語のひとつ。主にスマートフォンでのプレイがほとんどで、端末を両手で持った状態でダンマクカグラを遊ぶプレースタイルを自称する際に使われる。
ファジーノーツの性質上、端末を机などに置いた状態でプレーすれば複数の指を使ったべちゃ押しや全押しなどで譜面処理を簡略化することもできるが、端末を持った状態でのプレーでは親指以外での譜面処理が物理的に厳しい。

タブレット勢

iPadやAndroid Tabletなど、文字通り端末がタブレットであり、これを使って指先でタッチパネル操作をすることが多いプレイヤーを指す。
持ち運びの面ではスマホに劣るものの、画面の大きさから細かい譜面を複数の指で操作しやすく、意図しない部分をタッチする事がほとんど無くなるので、音ゲーのガチ勢に好まれやすいと思われる。

偽フルコンボ/偽フルコン

本来は全てのノーツをGREAT判定以上で繋げばフルコンボとなるが、カグラエフェクトやミタマバーストの「FAST/SLOW・BAD・MISSでもコンボが継続する」効果が適用されてフルコンボとなった場合を指す。
曲終了時やリザルトでは「STAGE CLEAR」と表示されるが、選曲画面では「FULL COMBO」と表示されるためである。
EXTRA譜面をこの効果の適用でフルコンボした場合でもLUNATIC譜面は開放されるため、一種の手段として使える場合がある。
ただしミッションカグラなどのミッションで、フルコンボが課題に入っている場合は、この方法は適用されないので注意。Ver.1.1.0で、この方法でもフルコンボ判定になるようになった。

キャラクター関連

ヒロイン

各パーティーに2人ずつ配置できるキャラクターのこと。
ダンマクカグラやおでかけのメインキャラとして設定でき、ショット・ライフ値に直結するほか、総戦力やカグラエフェクトの発動率などにも関与する。

ピース

ヒロインの召喚や強化に使うアイテム。
指定されたヒロインにしか使用できないピースと、どのヒロインにも使用できる万能ピースが存在する。
初回召喚と育成は100個、ヒロインLv100到達後の召喚は500個使用する。
→詳細はヒロイン育成・強化およびヒロインスキル・ランダムパラメーターを参照。

ナカヨシPt

ダンマクカグラやおでかけに設定したヒロインとの間で貯まるポイント。
ナカヨシPtを一定値以上まで貯めると、キャラエピソードが発生することがある。
→詳細はナカヨシptを参照。

ミタマカード関連

開花

ミタマカードのレベル上限を上げること。
初期状態のレベル上限が20で、開花する度に30→40→60→80→100 と上限が解放されていく。
最大(上限Lv.100)まで開花するには相応の素材とユメのしずくが必要。
詳細はミタマカード開花を参照。

深化

同じミタマカードや万華鏡を使用して、ミタマカードの総戦力やスキルレベルを上げること。
レア度がN/Rのミタマカードは同一のカードのみ使用可能。
SRのミタマカードは同一のカードに加えて、深き水底の万華鏡が使用可能。
SSRのミタマカードは同一のカードに加えて、昏き深淵の万華鏡が使用可能。
詳細はミタマカード深化を参照。

開花イラスト

R/SR/SSRのミタマカードを上限Lv.60まで開花すると追加されるエフェクト付きのイラスト。
編成画面でミタマカードをロングタップして表示される画面から、エフェクトのON/OFFを切り替えることができる。

エピソード(ミタマカード)

R/SR/SSRのミタマカードに存在する、テキストベースのエピソード。
ミタマカード一覧や、編成画面などでミタマカードをロングタップして表示されるミタマカード詳細の『詳細』タブからエピソードを見ることができる。
また、SSRのミタマカードには2つ目のエピソードが存在し、上限Lv.40まで開花することで2つ目のエピソードが解放される。

ハコニワ関連

ハコニワ

博麗神社や紅魔館など、幻想郷の各スポットで遊ぶことができるモード。
崩壊した幻想郷にスポットを建造し、復興するのが目標。

建造

紅魔館や地霊殿など、新しいスポットを建造すること。
ほとんどの場合、建造には数時間を要し、この時間は短縮することができない。
→詳細は建造を参照。

復興

建造したスポットに様々なオブジェを設置していき、スポットを元通りに復興させること。
復興には『復興アイテム』と呼ばれる、おでかけで入手可能なアイテムが必要。
復興することで様々なアイテムが得られるほか、おでかけ枠の増加などの報酬もある。
→詳細は復興を参照。

エピソード(ハコニワ)

ヒロイン同士のナカヨシPtを貯めると、ハコニワで発生する会話イベント。
ミニキャラがハコニワの中で話すミニエピソードと、ストーリーと同様のLive2Dキャラクターが会話するエピソードの2種類が存在する。

マイスペース関連

マイスペース

スポットを自由にデザインすることができるモード

オブジェ

スポットに配置することができるオブジェクト。
→詳細はオブジェ一覧を参照。

おでかけ関連

おでかけ

ヒロイン達をおでかけさせてアイテムなどを集めること。

ガチャ関連

夢見くじ

東方ダンマクカグラにおけるガチャの名称。
御霊石やポイント、イベントなどで入手できるチケット(使用期間あり)を使用する。

イベント関連

チャレンジカグラ

ダンマクカグラをプレイしたり、イベント専用のおでかけをすることでイベントPtを集めるイベント。
集めたイベントPtに応じて報酬が貰えるほか、累計イベントPtランキングの順位に応じて追加で報酬が貰える。
また、指定されたスコアランキング楽曲のランキング順位に応じてイベント専用の称号が貰える。
→詳細はチャレンジカグラを参照。

ミッションカグラ

期間中、様々なミッションをクリアしてスタンプラリーを進めるイベント。
スタンプラリーを進めることで『ミッションコイン』を入手することができ、入手したミッションコインはイベント専用ショップで様々なアイテムと交換することができる。
→詳細はミッションカグラを参照。

フォーチュンカグラ

ダンマクカグラをプレイしたり、イベント専用のおでかけをすることでイベントPtと『フォーチュンコイン』を集めるイベント。
集めたフォーチュンコインはイベント専用のボックスガチャで使用することができ、ボックスガチャでは様々なアイテムを入手することができる。
→詳細はフォーチュンカグラを参照。

全般

御霊石

東方ダンマクカグラにおける『石』。
夢見くじやショップでのアイテム交換などに使用する。

御霊石パス

東方ダンマクカグラにおける月額課金システム。

1.購入時に有償御霊石及び、購入時のオマケを入手。
2.期間中毎日、専用のログインボーナス(御影石×10とスキップチケット×1)を獲得可能。
3.期間中、以下の特典が付与される。

  • カグラパスのティア進行速度が10%アップ
  • やる気が1回復する時間が30分から25分に短縮(5分短縮)

他の音楽ゲームとの類似性

GROOVE COASTER

2011年7月28日に初代APP版が、2013年11月5日にAC版が稼働したTAITO社の音楽ゲーム。
現在はAPP・AC・Steam・switchの4種が販売・稼働している。
かつてZUNも所属していた&最も早く東方アレンジを収録した(ミュージックガンガン)企業だけあって全音ゲー中2番目に多く東方アレンジを収録している。(140曲、うち書き下ろし43曲)
ダンカグリリース後、ダンカグ書き下ろし曲もAC・switchに収録された。(幻想に咲いた花マツヨイナイトバグ)
ゲームシステム自体は独自性の塊で、共通項が非常に少ない。

beatmaniaIIDX

1999年から稼働開始した、音楽ゲームのパイオニアであるbeatmaniaの上位バージョン。

SOUND VOLTEX

2012年1月から稼働開始したコナミの音楽ゲーム。
演奏画面のレーンの見え方や長押しする配置、譜面制作者(あちらではEffected byと表示)が記載されているなどから、ダンマクカグラとの類似点が見られる。
同年9月に東方アレンジ曲も収録し始めており、以降次々と追加されている。
その中には公募コンテストで採用されたアレンジ曲もある。
現時点(2021/09/13時点)で最多の東方アレンジ曲を収録している。(306曲)

チュウニズム

2015年夏から稼働開始したセガの音楽ゲーム。
演奏画面のレーンの見え方や、タッチの仕方などでダンマクカグラとの類似点が見られる。
東方アレンジ曲も多数収録されている。

コメント

名無し, 2021/10/02 12:25
Bad Apple!! feat. nomico(美しき幻想の色彩)
って長いし 色彩Bad Apple!! feat.nomico
ってよんだ方が長くならなくていい気もした
名無し, 2021/09/17 19:17
縦連打の記述のところに「縦連」という略称の記述と、2、3打程度の縦連を「微縦連」と呼ぶ人もいるとの記述があると良いかも。
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O Z V F F
 


用語解説.txt · 最終更新: 2021/10/17 19:01 by 非ログインユーザー

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